
患者が自ら動き出す
新しいリハビリ
支援システム
病棟での自主練にも活用可能!
新しいリハビリの選択肢に

臨床経験豊富なPT・OT・STが完全開発
だから使いやすい
Point 01ゲーミフィケーションを活用したアプリ
直感的に楽しめるから、運動をもっと前向きに。
Point 02豊富なカスタマイズ機能
誰でも、主体的に取り組める支援を提供可能に。
Point 03トレーニング成果を見える化するダッシュボード
楽しく日常的に運動継続、健康維持に最適。
利用者様のニーズにあわせて様々な活用が可能です。お気軽にご相談ください。
経験豊富な医療福祉専門職チームが丁寧に対応いたします。
低負担で高効率を実現する
リハビリ支援の
新ソリューション
- 患者様
リハビリへの動機づけを促進し
身体活動の質と量を向上 - スタッフ
看護師などの多職種スタッフも
簡単に運動機会を創出できる - 経営者
自主練習と多職種連携により
病棟全体のリハビリ効率を高める
病院でもクリニックでも
待合室でも活用いただけます

病院にデジリハを設置!
自主練環境を整備し安全な運動機械の確保にリハビリ室外でも自主的な練習が行える環境づくりとして、病棟内にデジリハを設置。「楽しかった」「続けたい」という声とともに、週2回以上取り組む患者が約7割に達し、練習意欲の向上が確認されました。
(回復期リハビリテーション病棟協会第45回研究大会にて報告済)

慢性期脳卒中患者の
自主トレーニングにも活用!デジリハを自主トレーニングに活用することで、利用者様が自主的に練習できる環境を提供できます。通常の自主トレーニングと比較すると、上肢機能面の向上に加えて、「生活の中で手を使う」頻度と「手の使いやすさ」が向上したと報告されました。
(2024日本リハビリテーション医学会にて報告済)

待合室への設置で
患者の不安軽減と診療意欲の向上にクリニックの待合室にデジリハを設置したところ、初診時に恐怖心を抱きやすいお子さまに対し、視覚的に楽しい体験を提供することで心理的ハードルを下げ、診療前から前向きな気持ちを引き出しました。その結果、受け身になりがちな診療が参加型へと変化し、定期来院の動機づけにもつながる効果が期待されました。さらに、アプリと遊具を組み合わせることで、体幹や姿勢、協調運動などを育てる年齢別トレーニングへの活用可能性も示されました。
(東京都品川区・大原歯科医院)

ユーザーの声
南山リハビリテーション病院 田中先生 より
様々な研究機関やアドバイザーと連携
共同研究も
多数実施されています
脳卒中維持期の上肢機能障害者に対するデジリハ自主練習の効果検証
共同研究先 : 桜十字先端リハビリテーションセンター
病棟にデジリハを設置した環境が自主練習に与える影響
共同研究先 : 南山リハビリテーション病院
遠隔リハビリテーションにおけるデジリハ活用の実現可能性検証
共同研究先 : Manipal Hospital Dwarka
放課後等デイサービス利用者の注意機能に対するRCT研究
ののはな・福島医科大学
デジリハが健常大学生の注意機能に与える影響の検証
新潟医療福祉大学
デジリハが子どものコミュニケーションおよび社会的相互作用スキルに与える影響の検討
高知健康科学大学

ご契約までの流れ
無料相談会
デジリハ概要の説明や、ニーズのヒアリング等を行います。所要時間は30分~1時間程度です。
プランの決定
プランの中から最適なものをご選択いただきます。購入予定のセンサーや機材なども合わせて決定します。
機材を用意してスタート!
機材が用意できたらデジリハライフのスタートです。
活用に不安のある方でも安心!
継続的アフターフォロー・
サポート体制

ユーザー専用カリキュラムで「導入して終わり、ではなくその先の真の活用」を支援
ユーザー同士の学びの場であるコミュニティ、カリキュラム提供も。導入で終わらない、継続的な発展に繋げます。

リアルでもサポート!
訪問・チャットで伴走いたします医療福祉の専門職(病院や放課後等デイサービスでの勤務経験あり)で構成されたチームが伴走。現場のリアルに沿ったご提案やサポートをします。




